About Pharmapia

現役薬剤師が、
医療とITをつなぐ。

処方箋の向こう側を知っているからこそ、
現場で本当に役立つITサービスを設計できます。

Pharmapia代表イメージ:薬剤師 × IT のブランドビジュアル
Mission

医療現場の「困った」を、
ITで解きほぐす。

大窪達午 - Pharmapia代表

PROFILE

大窪 達午

おおくぼ たつま|Tatsuma Okubo

薬剤師として総合病院に10年勤務し、医療の現場で「ITがあれば解決できる」課題に何度も直面してきました。
その経験を武器に、Webサイト制作・IT活用支援の専門家として独立。
「医療を知っているIT専門家」という唯一無二のポジションで、医療機関・一般企業を問わず課題解決を支援しています。

𝕏 @Pharmapia2403


基本情報

氏名大窪 達午(おおくぼ たつま)
肩書きWebクリエイター / ITコンサルタント / 薬剤師
屋号Pharmapia(ファルマピア)
資格薬剤師免許 / 日本DMAT隊員
得意領域Webサイト制作 / LINE公式アカウント構築 / Webアプリ開発 / IT活用支援・DX推進

経歴

2014年 ── STEP 01

薬剤師免許取得・総合病院へ

薬剤師免許を取得し、総合病院に就職。調剤・服薬指導・在宅医療対応・スタッフ教育など幅広い業務に従事。
日本DMAT隊員として災害医療にも携わり、医療の最前線で現場経験を積む。
この時期から「ITがあれば解決できる業務上の無駄」が医療現場に山積していることを痛感した。

2017年頃 ── STEP 02

Webサイト・ブログ運営、AIを活用した複業を開始

在職中から自身のWebサイト・ブログ運営をスタート。AIツールの活用や副業としてのWeb制作・ITサポートを実践しながらスキルを磨く。
「医療現場の言葉でITを語れる人間」として着実に経験を積んでいった。

2024年 ── STEP 03

フリーランスとして独立

総合病院を退職し、フリーランスとして独立。薬剤師業務を継続しながら、Web制作・IT支援の事業も本格的に展開。
現場に立ちながらITで課題を解く——この二刀流のスタイルが「Pharmapia」の原点となった。

2026年 ── STEP 04(現在)

Pharmapia(ファルマピア)本格始動

「薬剤師の専門知識 × IT・Web技術」という独自ポジションで事業を本格化。
医療機関・薬局・クリニックを中心に、Webサイト制作・LINE構築・アプリ開発・IT活用支援を提供中。
フリーランス薬剤師向けマッチングサービス「Pharmatch」も準備中。


資格・認定

薬剤師

国家資格。調剤・服薬指導・医薬品管理のプロフェッショナルとして認定。医療機関・薬局のWeb制作では、業界特有の法規制・用語・運用フローを熟知した提案が可能。

日本DMAT隊員

大規模災害時に派遣される日本DMAT(Disaster Medical Assistance Team)の認定隊員。危機対応・迅速な意思決定・チーム連携の実戦経験を持つ。


対応スキル・技術

Web制作

  • WordPress(テーマカスタマイズ・ブロックエディタ)
  • HTML / CSS / JavaScript
  • LP・コーポレートサイト・医療機関サイト
  • レスポンシブデザイン・モバイル最適化

アプリ・システム開発

  • Python / PHP
  • 業務効率化Webアプリ
  • API連携・外部サービス統合
  • LINE公式アカウント(エルメ)構築

IT活用支援

  • DX推進・業務フロー改善
  • クラウドSaaS導入・設定
  • スタッフ向けIT研修・操作レクチャー
  • 医療機関向けシステム選定支援

活動・展開中の事業

  • Pharmapia(ファルマピア):Webサイト制作・LINE構築・アプリ開発・IT活用支援を提供
  • フリーランス薬剤師:医療現場での薬剤師業務(個人事業として運営)
  • Pharmatch(準備中):フリーランス薬剤師と薬局をつなぐマッチングサービス
  • ブログ・情報発信:薬剤師×ITに関する知見を発信中(X: @Pharmapia2403
Values

大切にしていること

誠実さ

盛らない。
嘘をつかない。

実績を過剰に見せない。できないことはできないと伝えます。

伴走

作って終わり、
にしない。

納品後も運用・改善・教育まで。長いお付き合いを前提に設計します。

中立

ツールを売らない、
相談役。

特定プロダクトの代理店ではないからこそ、目の前の課題に最適な選択肢を提案できます。

現場理解

医療の空気感を、
知っている。

忙しさ、優先順位、関係者の温度感。現場を分かったうえでの設計。

まずは、話してみませんか。

相談は無料です。売り込みはしません。